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cizucuが昨年末より全国各地で行っている〈photo poster project(フォトポスタープロジェクト)〉。cizucuに写真を投稿するだけで、フォトポスターの展示会に参加でき、まだ見ぬフォトグラファー友達と出会うことができます。
今回は〈photo poster project〉に過去3回参加しているクリエイターのたまゆうさんに、お話をお伺いしました。
主に自然を撮影している、たまゆうと申します。季節の移ろいや幻想的な風景を求めて、あちこちへ行き、自由に撮影を楽しんでいます。
使用しているカメラは〈SONY〉のミラーレスです。最近、リール動画を作ってみたくなり、〈DJI Osmo Pocket 3〉も新たに購入しました。
初めて参加した動機は、自身の作品を多くの方に見ていただき、率直な意見を通じて表現力を高めたいと思ったからです。
写真展にはこれまでにも何度か参加しており、発表の場としての魅力を感じていました。中でも〈photo poster project〉は、作品の意図や背景を”言葉”でも伝えられる点に惹かれ、挑戦を決めました。
回数を重ねる中で、「見せること」を意識して写真を撮るようになり、構図やテーマ選びにも変化が出てきました。
また、他の参加者の作品から刺激を受け、自分の視野が広がったと感じています。交流を通じて写真仲間もでき、撮影そのものもより楽しく、より深いものになりました。
〈photo poster project〉の魅力は、気軽に参加できることに加え、出展者から写真の背景にある想いを直接聞けることだと感じています。 写真のジャンルやスタイルは多様で、毎回新たな刺激があります。
さらに、自分の作品をA2サイズで綺麗にプリントしてもらえるのも嬉しく、自宅に飾って余韻を楽しんだり、プレゼントしたりできるのも魅力のひとつだと考えています。
初めて参加される方も、一度参加された方も、参加お待ちしております!
〈photo poster project〉では毎回新たな発見があり、表現の幅も広がります。気軽に参加できる環境の中で、毎回違った楽しさと成長を感じられるのがこの企画の魅力だと強く思っています。
ぜひ、皆さんの素晴らしい写真を見せてください!!
202 マガジン
cizucuが世界中で開催する、フォトポスターの展示会〈photo poster project(ppp)〉に参加したクリエイターのリアルな声を届けるインタビュー企画。参加のきっかけやそこで生まれた出会いなど、一人ひとりの物語を通して、pppに集うクリエイターの想いやつながりを紹介します。



